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2007年 10月 20日
ラオスで3人のラオス人、うち2人僧侶、と友達になりメールアドレスを交換したのだけど、帰国後連絡を取ってみると実に二人が日本人の彼女が欲しいということが発覚。一人は僧侶だよ、おいおいー。私が既婚者であることを伝えると、「結婚生活は幸せ?」とか、「誰か日本の彼女を紹介して!」だってさ。日本人なら誰でもいいのかな。この調子だとそうなんだろうなあ。二人とも現地で会ったときはそんなにナンパな感じではなくて言い寄られることも、触られることもなくて安心してたのに。二人とも日本語を勉強していたけど、一人は日本の会社に就職したいといっていたし、単に勤勉でまじめだな人たちだなーと感心していたのに。なんかがっかり。しかも坊さんが彼女探すっていいのかなあ?
ただしもう一人のお坊さんはメールもまじめで英語の筆記も一番上手で好感触だった。 そういえばルアンパバーンで泊まった宿のスタッフの男の子たち(上の3人もそうだけどみんな20前後と若いのだ!)もうちらが既婚者だということがわかると残念がってて、次回ラオスに来るときは独身女性連れてきてね!日本人の彼女欲しい!といってたっけ。 ラオスはトルコやジャマイカのようにナンパでうるさくってしょうがないって感じではなかったけど、蓋を開けてみると同じなのね。日本人女性=彼女(妻)にしたい!という日本人女性信仰神話はラオスでも健在だったか。 2007年 10月 18日
ルアンパバーンでとったビデオをいくつか紹介。朝の托鉢風景。ワット・マーイでの読経(というか歌?)。かなり明るい感じでかわいいです。映像が横になっていてごめんなさい。どうやったら回転できるのかなあ?
2007年 10月 15日
ルアンパバーンで買ったお土産を紹介。Tシャツはがんばって値切って18,000キープ(約1.8ドル)だった。でもローカルプライスは16,000キープのよう。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年 10月 14日
ハノイで買ってきたお土産を紹介。半日しかいなかった割にはいろいろ買ってます。旅行中も着ていたワンピースは小さなブティックで半額@13ドル。sunnyさんと色違い。sunnyさんも旅行記書いてます。ぜひこちらにも遊びに行ってみてください~!
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年 10月 08日
We are at Hanoi airport now. We have almost 6 hours to kill but we are not allowed to go outside the transit area. VN gave us a meal voucher but the restaurant serves only Japanese food. Who would want to eat Japanese food in Vietnam especially when you will be in Japan the next morning?!
We found a business lounge and asked them if we could use the Internet. I know they are not supposed to do that so I was not really expecting them to say yes but to my surprise, they offered us to use the lounge for 15 dollars! Free drinks, free food and free Internet! Although it sounded like a great deal and we decided to accept it, it turned out that the machines do not support Japanese language. They do not have any alcoholic beverages others than beer. Bugger! Oh, well. At least I can bring beers back to Japan (I do not drink beer). I am really tired and sleepy right now. I wish I did not have to go to work tomorrow morning... 2007年 10月 08日
ルアンパバーン3日目、そして早くも最終日。今朝もがんばって托鉢を見に行く。裏通りには市が立っていた。野菜がたーくさん!
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年 10月 08日
ラオスの古都、ルアンパバーンに来ています。短い滞在だけど、すっかり気に入ってしまったこの町。感想を箇条書きすると・・・・
町がコンパクトでわかりやすい 物価低すぎ ご飯うますぎ 雑貨やスカーフ、かばん、ストールなどがかわいすぎて買い物しすぎ マッサージが安すぎて揉まれすぎ(フットマッサージ1時間3ドルなど) 坊さんは意外にも軟派で2人友達ができた 宿安すぎ(バスつきツイン、中心地で一人6ドル) 人が緩くていい、すれてない ラオスはかなり穴場かもしれない。直行便がないのが不便だけど、こうやって週末ふらっとくるのにはぴったり。航空券がもうちょっと安かったら定期的に通っちゃうのになあ。でもそうすると観光客が増えて過ぎて価格も上がり、人もすれちゃうのかなあ。とにかくルアンパバーン、気に入った!今日の夕方ハノイ経由で日本に戻るのだけど、帰りたくないー! 2007年 10月 07日
ルアンパバーン2日目の午後は優雅にアンサナスパ!ルアンパバーン随一の高級ホテルにチャリンコで乗り入れた私たち。そんな私たちも駐車場のお兄さんはとても優しく、Valet parkingしてくれた(笑)。庭にある二人用の棟でフェイシャルをうける。フェイシャルなんだけど、ガウンに着替えさせられたよ。私が選んだのはEuro Star (90-minute Session) US$35。高級スパでこの値段は破格だけど、ラオス価格に比べるとものすごく高いのがよくわかる。トリートメントはメイクを落とすところから始まり、クレンジングやオイルマッサージ、パックなどなどいろいろされていたと思うのだけど、目をつぶりっぱなし&夢見心地だったので、何をされたかはいまいち覚えていない。最後に全身の簡単なマッサージをして終了。は~~~~~~、気持ちよかった!!
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年 10月 07日
がんばって5時40分に起床。シャワーも浴びず、化粧もせず、服だけ着て外へ。托鉢を見るのだ。托鉢とは僧侶が毎朝街を練り歩き、人々から喜捨(たいてい食べ物)を受ける儀式のこと。これをみるのはルアンパバーンへ来た目的のひとつ。寺院の沢山あるルアンパバーンではものすごい数の僧侶が街を練り歩き、とてもユニークな光景。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年 10月 06日
ハノイを小さなプロペラ機で飛び立ち、ラオスはルアンパバーンへ。茶色の川や緑の山々が見えてきてラオス北部らしい景色に。ハノイ空港で見かけたかわいいアオザイをきた女性が日本語を話す事が発覚。なんとルアンパバーンの人らしい。「かわいいー、写真撮りたい。」って言ってたの聞こえてたかな?よかった、悪口じゃなくて・・・入国審査もあっという間に済み、ターミナルの外へ。晴天のハノイとは打って変わって土砂降りだった。どうするよ、これ。とりあえず街へ行こうと唯一の交通手段であるトゥクトゥクにのろうとするが、1台5ドルだという。これはガイドブックどおりなので驚かなかったけど、max4人まで乗れるということなので同乗者を探す。日本人男性一人、オランダ女性一人、ラオス人一人が見つかった。でも5人だし・・・一人だけ締め出すのもかわいそうなので、しょうがなく一人2ドル払ってシェアすることにする。結局1台10ドルで高くなってるし。5人でかなり交渉したんだけどだめだった。トゥクトゥクは一応屋根はついているけどサイドが開いているので雨が吹き込みびしょぬれに。街までは約15分。
![]() ![]() トリートメントが終わるともう午後8時ごろだったので夕食へ。ルアンパバーンのメインストリートには欧米人の好きそうなこじゃれたレストランがたくさんある。どこもメニューや値段は似たような感じで、西洋料理やラオス料理、タイ料理がメイン。その中のひとつ、うちらのGHにほど近いTum Tum Bambooというレストランで夕食を食べた。写真からもわかるとおり、お客さんの99%が欧米人。観光客向けレストランなのでちょっと高めだったけど、雰囲気はよいし、盛り付けもきれいだし、サービスもいいし、なによりもおいしかった!大満足。食後はLotus du Laosに戻り、1時間のフットマッサージ(3ドル)を受ける。ああ、このまま眠ってしまいたい・・ ![]() < 前のページ次のページ >
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